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Japanese(JP)English (United Kingdom)

サティフィケート条件

サティフィケート名称:「環境イノベータ(Environmental Innovators)」

サティフィケート要件:以下、基礎科目6単位、共通科目14単位、専門科目14単位*3、合計34単位を履修し、修士学位(政策・メディア)を取得する(大学院学則の修士学位取得条件を満たす事)

基礎科目 環境測定演習(2)、地域創造演習(2)

選択必修*1

概念構築(EG1)(2)、概念構築(EG2)(2)、概念構築(ヒューマンセキュリティ)(2)*2 選択必修*1
先端研究(EG1)(2)、先端研究(EG2)(2)、先端研究(社会理論と開発)(2)*2 選択必修*1
共通科目 フィールドワーク(環境フィールドワーク(2)、環境デザイン・フィールド・ワークショップ(2)、フィールドワーク A/B/C/D(各2)) 選択必修*1
インターンシップ(インターンシップ A/B(各2)、環境デザイン特別演習1/2(各4)) 選択必修*1
プロジェクト科目(毎学期1科目2単位) 必修
修士プロジェクト(修士論文(2)もしくは非修論オプション) 必修

*3

環境デザイン系 応用環境デザイン(建築とランドスケープのデザイン)(4)、応用環境デザイン(都市環境のデザイン)(4)、応用環境デザイン(グリーン・アーキテクチャ・デザイン)(4)、応用環境デザイン(総合)(4)、ランドスケープデザイン(2)、都市デザイン論(2)、環境の変遷(2)、環境空間論(2)、建築技術論(2)、建築構成論(2)、建築環境制御論(2)、安全環境論(2)、サステナブル建築・都市特論(2)、都市空間の構成(2)、環境科学技術・政策特論(2) 選択
環境政策系 先端研究(社会理論と開発)(2)*2、デジタルアース論(2)、空間モデリング特論(2)、宇宙法(2)、ポリシーマネジメント(開発とヒューマンセキュリティ)(2)、開発とローカリズム(2)、ランドスケープエコロジー(2)*4、生物多様性科学特論(2)、地球環境政策(2)、持続的開発のためのアジア・太平洋イニシアティブ(2)、Environmental Law and Economy(2)、地球環境資源学(2)、都市政策(2)、概念構築(ヒューマンセキュリティ)(2)*2、地球環境法(2)、空間分析(4)*5、大規模環境システム構築法(2)、環境情報システム構築法(2)
環境ビジネス系 環境ビジネスデザイン論(2)、低炭素社会デザイン演習1(4)、低炭素社会デザイン演習2(4)、低炭素社会設計論(2)、エネルギー環境論(2)、環境技術システム論(2)、地球環境技術論(2)、エネルギー政策分析(2)、International Environmental Problems(2)、環境化学特論(2)、大気環境科学(2)、Environmental Economic Policy(2)、グローバル環境政策特論(2)
社会起業系 先端研究(ケースメソッド)(2)、社会起業とイノベーション(2)、個益公益のデザイン1/2(2)、ソーシャルファイナンス(2)、ソーシャルビジネスの商品開発とプロモーション(2)、社会イノベーションとデザイン(2)、ポリシーマネジメント(政策形成とソーシャルイノベーション)(2)、ベンチャー経営論(2)、行政組織の経営(2)、経営戦略特論(2)、地域情報化論(2)、ファミリービジネス論(2)

注*1 選択必修は、それぞれの科目群から最低1科目の単位取得が必要です。
注*2 概念構築(ヒューマンセキュリティ)と先端研究(社会理論と開発)は、基礎科目または専門科目(環境政策系)のいずれか一方の分野でサティフィケート要件として認定できます。ただし両方の分野で認定(ダブルカウント)はできません。
注*3 専門科目14単位は環境デザイン系、環境政策系、環境ビジネス系、社会起業系の制約はありません。
注*4 ランドスケープエコロジーは、2013年度より生物多様性科学特論に名称が変更されました(2013年度以降、総合政策学部・環境情報学部に設置されているランドスケープエコロジーは専門科目対象外です)。
注*5 空間分析は、総合政策学部・環境情報学部設置の科目です。